5月15日(月)からのユーロドル(EURUSD)の相場分析を行ってみたく思います。

4時間(240分)足チャートを載せました。

チャートソフトはTrading Viewです。

Trading Viewは有料プランに申し込む右端にある価格帯売買高のヒストグラムが表示できます。

 

価格帯売買高のヒストグラムの少ない価格に4本の水平線を引きました。これらラインは反発しやすいラインになります。黒の2本のラインははっきりした谷ではないので、反発するラインになる可能性はやや落ちます。これに対して赤と青のラインははっきり売買高が少なくなっているので、より反発が期待できるラインです。現在はボリンジャーバンドの+1σと+2σの間のエリアにいており、このエリア内で赤線を目指していくと推測します。緑丸の1.08678で買いエントリーしてますが、赤線に到達する前に+1σを割ってしまえば、そこで決済しようと思っています。

価格帯売買高を用いたトレード手法の記事も参考いただければ幸いです⇒価格帯売買高を用いたトレード手法

 

【先着300名14日間無料!】

「世界一わかりやすいFXの学校」通常49800円のコースが14日間無料!

レビューはこちら⇒「世界一わかりやすいFXの学校」レビュー

 

 

にほんブログ村 為替ブログへにほんブログ村 先物取引ブログ 日経225ミニ先物へ